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映画「ユー・ガット・メール」で流れる曲は?

You've Got Mail (Original Motion Picture Score)

この記事では、

映画「ユー・ガット・メール」で流れる曲をシーンと一緒に紹介。

※一部ネタバレあり。

映画「ユー・ガット・メール」の挿入歌17曲

※以下、敬称略とする。

The Puppy Song / Harry Nilsson

オープニングで流れる曲。 

 

Dreams / The Cranberries

メグ・ライアン演じるキャスリーン。

トム・ハンクス演じるジョー。

キャスリーンとジョーがそれぞれ出勤するシーンで流れる曲。

 

Rockin' Robin / Bobby Day

ハリー・ハーシュ演じるアナベル 。

ジェフリー・スカペロッタ演じるマシュー。

ジョーがアナベルとマシューを

お祭りに連れて行くシーンで流れる曲。

 

Never Smile At A Crocodile / The Paulette Sisters

”街角の店”で本を購入したジョー達が

お店を出て行くシーンで流れる曲。

 

Splish Splash / Bobby Darin

”フォックス書店”が開店するシーンで流れる曲。

 

Dummy Song / Louis Armstrong

ジョーとキャスリーンがお店や街で

お互いに気づかれないように、

過ごすシーンで流れる曲。 

 

Tomorrow (From The Broadway Musical ANNIE) / ???

アナベルがジョー達家族の前で歌う曲。

 

Remember / Harry Nilsson

・クリスマスにキャスリーンと

 ジョーがお互いにメールを

 送り合うシーンで流れる曲。

・キャスリーンが”フォックス書店”に

 初めて行くシーンで流れる曲。

 

River / ???

キャスリーンがジョーへのメールの中で

この曲の歌詞を引用する。

 

Dream / Roy Orbison

”カフェ・ラロー”から

キャスリーンが帰宅するシーンで流れる曲。 

 

Lonely At The Top / Randy Newman

ジョーが飼い犬の散歩をするシーンで流れる曲。 

 

Signed Sealed Delivered I'm Yours / Stevie Wonder

花束を持ったジョーが

キャスリーンの家に行くシーンで流れる曲。

 

I Guess The Lord Must Be In New York City / Harry Nilsson

I Guess The Lord Must Be In New York City / Sinead O'Connor

・デイジーをプレゼントされたキャスリーンが

 ジョーにメールを送るシーンで流れる曲。 

・エンドロールで流れる3曲目。

 

Both Sides Now / ???

ジョーとキャスリーンが買い物をしながら会話するシーン。

ジョーがこの曲の歌詞を話題に出す。 

 

Over The Rainbow / Harry Nilsson

リバーサイド・パークで

ジョーとキャスリーンが会うシーンで流れる曲。

 

Anyone At All / Carole King

エンドロールで流れる1曲目。

この曲の公式動画などがなかったので、

ここでは貼付しなかった。

 

I'm Gonna Sit Right Down And Write Myself A Letter / Billy Williams

エンドロールで流れる2曲目。 

 

予告編

ユー・ガット・メール (字幕版)

ユー・ガット・メール (字幕版)

  • 発売日: 2013/11/26
  • メディア: Prime Video