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【映画】「アイデンティティ」感想ネタバレなし

 

皆さん、こんばんわ

vitaminbooです。

 

本記事では、映画「アイデンティティ」の感想を書きます。

 

 

評価:★★★★(星4)

 

 

目次

 

スタッフ

監督

 ジェームズ・マンゴールド

製作

 キャシー・コンラッド

製作総指揮

 スチュアート・M・ベッサー

脚本

 マイケル・クーニー

撮影

 フェドン・パパマイケル

美術

 マーク・フリードバーグ

編集

 デビッド・ブレナー

音楽

 アラン・シルベストリ

 

出典:https://eiga.com/movie/1445/

 

 

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キャスト

ジョン・キューザック

レイ・リオッタ

アマンダ・ピート

ジョン・ホークス

アルフレッド・モリーナ

クレア・デュバル

ウィリアム・リー・スコット

プルイット・テイラー・ビンス

 

出典:https://eiga.com/movie/1445/

 

 

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ストーリー

豪雨のために交通が遮断され、さびれたモーテルに泊まることになった10人の男女は、若いカップル、わがままな女優とそのマネージャー、囚人と彼を護送する刑事、子供連れの夫婦など。まもなく女優が行方不明になり、その頭部が乾燥機の中で発見される。犯人は誰なのか? その目的は? 謎の犯人は殺人を続けていく。 

 

出典:https://eiga.com/movie/1445/

 

 

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映画の詳細情報

2003年製作/90分/PG12/アメリカ

原題:Identity

配給:ソニー・ピクチャーズエンタテインメント

 

出典:https://eiga.com/movie/1445/

 

 

驚愕な真相・・・

映画「アイデンティティ」は、

プルイット・テイラー・ビンスさん演じるマルコム側のお話と

ジョン・キューザックさん演じるエド側のお話が同時進行します。

 

上のストーリーに書いてある内容は、エド側のお話なんです。

 

一方、マルコム側のお話はどんなもんかというと、

マルコムは、ある殺人事件の容疑者で

精神鑑定にかけられていて・・・っていうストーリーです。 

  

マルコムの精神鑑定がキーになって、

マルコム側のお話と、エド側のお話が合致することで

ある真相が判明するんですけど、

その真相を知って、驚愕でした。

 

「なるほど、ほほう・・・」と。

 

そして、「最後の最後でそう来るか・・・」とも驚かされましたね。

 

 

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まとめ

謎解きが好きな方は、映画「アイデンティティ」は楽しめると思います。

ただ、ちょっとだけグロいので、そこは要注意でお願いします。 

それでは。