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【映画】リブート版「スポーン」が制作中

 

皆さん、こんばんわ

vitaminbooです。

 

リブート版「スポーン」が制作開始されているらしいです。

  

リブートされる映画「スポーン」はこちらです↓

 

 

目次です

 

「スポーン」とは何ぞや?

コミックが原作のキャラクターです。

キャラクターの詳細は引用させてもらいます。

本名、アル・シモンズ。黒人。別名、ヘルスポーン。身長2m、体重200kg。妻はワンダ・ブレイク。

黒いコスチューム(ネクロプラズミック・アーマー)は、意思を有する魔界の寄生生物で、宿主であるスポーンを守るために巨大な真紅のマント、チェーン、スパイク、両腕の鉤爪などを操って自ら攻撃や防御を行う。マスクの中の素顔は醜く焼けただれている。魔界から与えられた強大な魔力を有し、それは緑の炎で現されることが多い。

魔力は有限であり、連載当初はスポーンが魔力を行使する度に読者のみに見える4桁の数字が段々減っていき、これが0になった時点でスポーンの魂は地獄に堕ちるとされていた。魔力で普通の人間に姿を変えることも可能ではあるが、生前とは全く似ていない白人の姿にしかなれないため、黒人であることにプライドを持つアルはほとんど使用していない。

出典:スポーン - Wikipedia

 

悪そうな表情をした、かわいい悪魔のキャラクターが三叉の槍を持っているイラストです。

 

初めて好きになったアメコミキャラクター

スポーンは、Marvel、DCではなく、

イメージ・コミック社のキャラクターです。

私が小学生の時に、ビデオで映画「スポーン」を

鑑賞してスポーンを初めて知りました。

 

映画版スポーンは、自分の意志の強さによって

全身とマントが武器になります。

想像力で武器の種類は無限に出てきます。

しかも、致命傷を負っても「治る!」

って集中すると治っちゃいますし、

人の手術もできちゃいます。

 

 

自分の意志によって、「何でもできる

無敵のキャラクター」というのが、

子供ながらにワクワクしたのを覚えています。

そして、スポーンのかっこよさに憧れてしまいました。

 

リブート版「スポーン」 

 

リブート版「スポーン」は3部作になるみたいです。

監督・脚本はトッド・マクファーレンさんです。

ちなみに、マクファーレンさんは「スポーン」の原作者で、

マーベルコミックの「ベノム」をデザインした方です。

主演はジェイミー・フォックスさんがされるそうです。

 

リブート版「スポーン」の公開はいつ?

公開日はまだ分からないそうです。

 

まとめ 

初めて好きになったアメコミキャラクターで、

スポーンは自分の中で特別なキャラクターです。

リブート版「スポーン」が公開されたら、

絶対に映画館に観に行きます。

それでは。

 

参考サイト

1、スポーン (映画) - Wikipedia

 2、『ヴェノム』生みの親が明かす誕生秘話 ─ トッド・マクファーレンが語るスパイダーマン裏話、映画『スポーン』近況も | THE RIVER

3、リブート版映画『スポーン』主演はジェイミー・フォックス!『ベイビー・ドライバー』など出演 ― シリーズは3部作構想に | THE RIVER

4、マーベル、DCコミックにも属してない、スポーンまとめ - NAVER まとめ

 

引用サイト

1、スポーン - Wikipedia