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【映画】「ジョン・ウィック」感想ネタバレあり

2019-11-06 修正しました 

 

皆さん、こんばんわ

vitaminbooです。

 

本記事では、映画「ジョン・ウィック」の感想を書きます。

少しだけネタバレありです。

ネタバレが嫌な方は、ご退室ください。

 

評価:★★★(星3)

 

目次

 

スタッフ

監督

 チャド・スタエルスキ

製作

 ベイジル・イバニク

 デビッド・リーチ

 エバ・ロンゴリア

 マイク・ウィザリル

製作総指揮

 ピーター・ローソン

 マイク・アプトン

 ジョセフ・ビンセント

 エリカ・リー

 ケビン・フレイクス

 ラー・シン

 タラ・モロス

 ダレン・ブルメンタル

 ジャレッド・D・アンダーウッド

 アンドリュー・C・ロビンソン

 サム・X・アイデ

 キアヌ・リーブス

脚本

 デレク・コルスタッド

撮影

 ジョナサン・セラ

美術

 ダン・リー

衣装

 ルカ・モスカ

編集

 エリザベート・ロナルズ

音楽

 タイラー・ベイツ

 ジョエル・J・リチャード

アクション監督

 ダリン・プレスコット

スタントコーディネーター

 ダリン・プレスコット

 

出典:https://eiga.com/movie/79911/

 

 

キャスト

キアヌ・リーブス

ミカエル・ニクビスト

アルフィー・アレン

ウィレム・デフォー

ディーン・ウィンタース

エイドリアン・パリッキ

オメル・バルネア

トビー・レナード・ムーア

ダニエル・バーンハード

ブリジット・モイナハン

ジョン・レグイザモ

イアン・マクシェーン

ブリジット・リーガン

ランス・レディック

ランダル・ダク・キム

デビッド・パトリック・ケリー

クラーク・ピータース

ケビン・ナッシュ

 

出典:https://eiga.com/movie/79911/

 

 

ストーリー

愛する女性ヘレンとの出会いをきっかけに、裏社会から足を洗った殺し屋ジョン・ウィック。しかし、ヘレンは病に倒れて帰らぬ人となってしまい、ジョンは悲しみに暮れる。そんなジョンのもとに、ヘレンが生前に用意していたデイジーという名の一匹の子犬が届けられる。亡き妻の思いが託されたデイジーとの生活で再び心に平穏を取り戻していくジョンだったが、ある日、ジョンの所有する車を狙って家に押し入ったロシアンマフィアが、デイジーを殺してしまう。生きる希望だったデイジーを奪われたジョンは、かつてその名をとどろかせた裏社会に舞い戻り、ロシアンマフィアの組織を相手に単身戦いを挑む。

 

出典:https://eiga.com/movie/79911/

 

 

ルールと契約は守るべし

エイドリアン・パリッキさん演じるパーキンズと、

ウィレム・デフォーさん演じるマーカスの最期を観て、

ルールと契約は守らないとダメなんだな、って勉強になりました。

 

暗殺者御用達のホテルで殺しをやっちゃいけないのに、

支配人を舐めて、ホテルで暗殺したばっかりに、パーキンズは殺される。

パーキンズはルールを守らなかったんです。

 

一方、マーカスは・・・

ミカエル・ニクビストさん演じるヴィゴとの契約を守らずに、

ヴィゴを裏切ったマーカスは拷問の末死んでしまうんですよね。

ジョン・ウィックを何回も助けてくれたマーカスが拷問で殺される姿は、

辛すぎて心臓がキリキリしましたけど、

契約を守らなかった、ヴィゴを裏切ったマーカスがいけないんですもんね。

・・・でも、マーカス、可哀想だったな・・・。 

 

 

まとめ

守るべきものは守る。

それでは。

 

 

 

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