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【映画】「ダイ・ハード4.0」感想ネタバレなし

2019-12-11 修正しました

 

皆さん、こんばんわ

vitaminbooです。

 

本記事では、映画「ダイ・ハード4.0」の感想を書きます。

 

 

ダイ・ハード4.0 (字幕版)

評価:★★★★★(星5) 

 

 

目次

 

スタッフ

監督

 レン・ワイズマン

製作

 マイケル・フォトレル

製作総指揮

 アーノルド・リフキン

 ウィリアム・ウィッシャー

原案

 マーク・ボンバック

 デビッド・マルコーニ

脚本

 マーク・ボンバック

撮影

 サイモン・ダガン

美術

 パトリック・タトポロス

衣装

 デニス・ウィンゲイト

編集

 ニコラス・デ・トス

音楽

 マルコ・ベルトラミ

 

出典:https://eiga.com/movie/1929/

 

 

キャスト

ブルース・ウィリス

ジャスティン・ロング

マギー・Q

ティモシー・オリファント

クリフ・カーティス

メアリー・エリザベス・ウィンステッド

ケビン・スミス

 

出典:https://eiga.com/movie/1929/

 

 

ストーリー

7月4日のアメリカ合衆国独立記念日にサイバーテロが発生。アメリカ東海岸の交通、通信、金融の各システムが麻痺する中、ジョン・マクレーン(ブルース・ウィリス)はたまたま護衛をしたハッカーのマット(ジャスティン・ロング)とともにテロリストたちに立ち向かってゆく。

 

出典:https://eiga.com/movie/1929/

 

 

映画の詳細情報

2007年製作/132分/アメリカ

原題:Live Free or Die Hard

配給:20世紀フォックス映画

 

出典:https://eiga.com/movie/1929/

 

 

感想 

公開当時、映画館に観に行ったことを覚えています。

 

観に行った時、公開があと3日で終わる、っていう、ギリギリのタイミングでした。

 

映画館がほぼほぼ満席だったのを覚えてます。

 

お客さんは、40〜50歳代の方が多かった印象です。

 

ブルース・ウィリスさん演じるジョン・マクレーン刑事(以下、マクレーン)と

ジャスティン・ロングさん演じるマシュー・ファレル(以下、ファレル)が

とにかくめちゃくちゃ頑張る作品です。

 

観る前は、ファレルがワーワー叫んでばかりで、

イライラする作品だろう、なんてなめてたんです。

 

ですが、ハッカーの知識を最大限駆使して敵を翻弄したり、

勇気を出して敵に立ち向かったり・・・

 

マクレーンもですが、ファレルもかっこよかったです。

 

登場人物全員が頑張る、ストレスなく観れる作品です。

 

 

ダイ・ハードシリーズ第6弾?

 

ダイ・ハードシリーズ最新作のタイトルが決まったそうです。

パトロール警官だった20代のマクレーン役で若手俳優を起用することになるが、60代のマクレーンを演じるブルースの出番が少なくなることはないとのこと。

 

出典:https://www.cinematoday.jp/news/N0103288

 

内容はこんな感じになるそうです。

 

最新作の監督は、本作品と同じ監督が担当されるそう。

 

ダイ・ハード/ラスト・デイがつまらなかったので、最新作に期待します。

 

 

まとめ

勇敢な人はかっこいい。

それでは。

 

ダイ・ハード4.0 (字幕版)

ダイ・ハード4.0 (字幕版)

  • 発売日: 2013/11/26
  • メディア: Prime Video